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アップサイクル体験と販売
杉野祭の会場では、杉野服飾大学の学生が廃棄衣料をアップサイクルして作った新しいアイテムをその場でゲット。日常のライフスタイルやファッションに、サステナブルでおしゃれなエッセンスをプラスできます。
さらに、会場ではリサイクル布を使ったワークショップも開催。お気に入りの布を選んで、自分だけのオリジナルアイテムづくりを楽しめます。




🛍️販売アイテム
[シュシュ]
廃材の中でも「ツイード」と呼ばれる生地を使い、ふんわりとしたボリューム感と高級感を表現したシュシュ。ツイードだけでなく、ファッションのアクセントになるようなおしゃれな布も使用しています。
[バレッタ]
シュシュと同様に廃材布を活用。美しいリボンの形に仕上げ、上品で可愛らしい印象を演出します。

🔧ワークショップ内容
[ファブリックアート]
小さな生地を自由に選んで重ね合わせ、世界にひとつのインテリアアートを制作。
1. 好きな布を選ぶ(素材感に変化をつけると作品に奥行きが出ます)
2. 選んだ布を自由な大きさにカット
3. キャンバスに貼り付けて完成!

ビーズストラップ
[ビーズストラップ]
お気に入りの布とビーズを組み合わせて、自分だけのストラップを作ります。
1. 好きな布を選び、細長くカット(約2cm幅)
2. 専用の金具に布を結ぶ
3. 好きなビーズを通す
4. 端を結んで完成!
オンラインで買える♪
手作りSDGsアイテム
つくる楽しさから
SDGsを身近に
杉野祭当日は、学生だけでなく、近隣にお住まいの方々にも多くご参加いただきました。
Project2のメンバーがプロジェクトの背景や想いを紹介しながら
参加者の皆さんはワークショップを体験。
手を動かしながら、自然とSDGsの考え方に触れていただく時間となりました。
「廃棄される布が、こんなに可愛いアクセサリーになるなんて!」
そんな声も多く聞かれ、「機会があれば自分でもぜひ作ってみたい」と、ものづくりの楽しさや新しい気づきを感じていただけた様子でした。
Project2メンバーが手作りしたアクセサリー

イベント会場の入口

当日配布したプロジェクト紹介チラシ

ワークショップ体験中♪

みんなで楽しく制作中♪

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ABOUT US
つくる楽しさから
SDGsを身近に
青山学院大学 SDGs/CE パートナーシップ研究所の学生メンバーが中心となり、
杉野祭で産学・地域連携のワークショップを開催しました。
廃材を使ったアクセサリーづくりにチャレンジ。
楽しみながら、SDGsやサーキュラーエコノミー(CE)を身近に感じる時間となりました。
ぜひ、当日のあたたかな雰囲気を動画でご覧ください👉

『杉野服飾大学の大学祭』
「Sugino Festival VOL.24」
2025/10/11 (土)~12(日)
杉野服飾大学 目黒キャンパス 第二校舎2201教室
イベント準備中のひとコマ♪



