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Project 5
IST ブランドコミュニケーション
Project5では、ブランド戦略とデジタルマーケティングを中心に、当WEBサイト(Wix Studio)やSNSを活用したコンテンツ設計・運営を行います。また、ワークショップの設計・運営を通じてコミュニティ形成を目指すプロジェクトです。
事前(Pre-Event)
杉野祭の認知向上を目的に、準備過程の様子を Instagram・TikTok にて継続的に発信。
あわせて IST プラットフォームに杉野祭専用ページを設置し、開催情報や参加方法をわかりやすく整理・発信した。
事中(On-Event)
杉野祭当日は Instagram を中心に、会場の様子をリアルタイムで発信。
来場者による SNS 投稿を促しつつ、プロジェクト背景や SDGs の考え方を伝え、体験と情報発信を連動させた。
事後(Post-Event)
杉野祭終了後は、振り返りコンテンツやレポートを SNS・Web 上で公開。
来場者への感謝を伝えるとともに、アンケート結果をもとに EC site を設計・公開し、今後の企画改善に活用していく。
事前(Pre-Event)
杉野祭ワークショップの開催に先 立ち、TikTok・Instagram・Webサイトを連動させた事前プロモーションを実施した。
TikTokでは、ワークショップの準備過程や制作の様子を短尺動画として発信し、体験の魅力や雰囲気を直感的に伝えることで、参加への興味喚起を図った。
Instagramでは、ビジュアルを中心に、ワークショップのコンセプトや背景、開催情報を整理して発信し、理解促進と期待感の醸成を目的とした。
あわせて、Webサイトには杉野祭ワークショップの専用ページを設置し、概要・参加方法・関連情報を集約することで、SNSからの導線を確保し、参加行動へとつなげる役割を担わせた。

TikTok
@青山学院大学经营学部玉木ゼミ

TikTok
@青 山学院大学经营学部玉木ゼミ
事中(On-Event)
杉野祭ワークショップ開催当日は、Instagram を中心に、会場の様子や参加者の体験風景をリアルタイムで発信した。位置情報やストーリーズ機能を活用することで、現場の臨場感を伝え、来場者以外のフォロワーにもイベントの進行状況や雰囲気を共有した。
あわせて、会場内では ポスター・ チラシ を設置・配布し、ワークショップの背景やプロジェクトの趣旨、Webサイトへの導線を提示することで、オンラインとオフラインを横断した情報接触を設計した。これにより、来場者の理解を深めると同時に、SNS・Web への誘導を促す役割を担わせた。

Instagram story
@青山学院大学经营学部玉木ゼミナール

Instagram & チラシ
@青山学院大学经 营学部玉木ゼミナール
事後(Post-Event)
杉野祭ワークショップ終了後は、TikTok を中心に、当日の様子を振り返る動画コンテンツを発信し、体験の記憶を再喚起するとともに、イベントに参加できなかった層への情報共有を行った。制作過程や完成品、来場者の反応などを編集した映像を通じて、ワークショップの価値とストーリーを可視化した。
あわせて、ECサイト を公開し、ワークショップで生まれたプロダクトや関連コンテンツを掲載することで、イベント体験を一過性で終わらせず、事後の接点として継続的に発信・展開する仕組みを構築した。

EC site
Aoyama X Sugino Upcycle Lab






